チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

湖池屋 シビれスティックカラムーチョ 椒辣辛味噌

湖池屋の新作「シビれスティックカラムーチョ 椒辣辛味噌」を食してみた。椒辣辛(ジャオラーシン)味噌なる耳にした事のないフレーバーだが、文字の並びからしてヤバそうな雰囲気を漂わせている。基本的に激辛系スナックはスルーしている私だが、『シビれ』に興味を惹かれ挑戦してみた次第。とにかく花椒が強烈で、確かにシビれが辛さを超えて味覚を攻めてくる印象。私がおいしくいただける限度ギリギリのライン。

f:id:horohhoo:20180709102637j:plain

f:id:horohhoo:20180709102642j:plain

※袋7割=65グラム(全90グラム)

f:id:horohhoo:20180709102644j:plain

広告を非表示にする

天候と同じ様にアップダウンを繰り返すアトピーの症状に一喜一憂する毎日。

今夏は天候がころころ変わるから、日がなこうして天候の事から書き出してしまうワケだが、今日は晴れの予報だったのに一転して雨模様に変わった。それどころか今週の天気予報に再び雨マークがズラッと並んでおり、梅雨が終わったとぬか喜びした自分がアホらしく思える。明日は明日でまた様変わりしているかも知れないし、全く予報は当てにならない。明日の天気すらひっくり返るレベルで、果たしてこれで予報の体をなしていると言えるのだろうか。そうは言っても予報を当てにせざるを得ないのだからやるせない。移動手段が徒歩オンリーな私は天気に生殺与奪を握られているようなものだ。それはさておき、天候がころころ変われば、私のアトピーの状態もアップダウンを繰り返して本当に悩ましい。昨日辺りからまた悪化し始めたので薬を塗る量を増やしたのだが、塗らないよりマシな程度で気休めにしかならない。私にとって一番ツラいのはやはり顔と頭皮だ。丸坊主にしているのは散髪代を節約する為だけではなく、頭皮に薬を塗りやすくする為でもあるのだが、カットする度にそれが刺激となって悪化するから困る。頭皮にはかなり強い薬を塗っており、これが奏功しないとなるともはや打つ手はない。医者とて自分がアトピーを患っていなければ、どれだけ多くの患者を診てもこの辛さは理解できまい。

広告を非表示にする