チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

鼻水とクシャミが止まらずにツラいからティッシュを丸めて鼻に突っ込んだ状態を社会的に許して欲しい。

鼻が完全にぶっ壊れた。昨日に引き続き、鼻水とクシャミが収まる兆しが見えない。恐ろしい勢いで箱ティッシュが無くなっていく。昨日一日だけで一箱以上は使ったし、今日も同じかそれ以上使うだろう。鼻水の拭き過ぎにより私の豚鼻は真っ赤で、輪をかけたブサイク面になっている。まだ他に症状が現れないから風邪かどうかは分からない。暖かい日が増えた事による寒暖差アレルギーかも知れない。昨日はこんなツラいコンディションにも関わらずメンクリ通院日だったので、ありったけのポケットティッシュをバッグに忍ばせてレッツラゴーした。量的に不安だったので本当は箱ティッシュを持っていきたいくらいだったが、唯でさえ不審者然としたおっさんの異常性がマシマシになる愚挙でしか無いから断念した。ポケットティッシュが失われていく様は、ゲームでライフゲージが無くなっていくのに似ている。ティッシュが完全に尽きたらほぼほぼタヒんだ様なものだ。鼻水を抑えるのは仰向けになっているのが一番だが、これだと何もできなくなるので実に悩ましい。でも花粉症を患っている人は花粉が飛散するシーズンの間、こんな症状に苛まれるそうだから、一日や二日でタヒにてえタヒにてえと喚き散らしている私はやはり甘ちゃんだろうな。頭がボーっとしてダルいので、いつにも増して取り留めも無い駄文になってしまったが、何にせよこの窮状から一刻も早く抜け出したい。