チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

やっぱり使い心地の良いシャンプーを一途に愛用し続けるのが一番ですなぁ。

昨晩、結構な降雪があった様で、朝起きて外に出たらドカ雪が積もっていた。間もなく二月も終わってしまうし、今週は気温が急上昇しそうだから、これからもう雪は融ける一方なのかも知れない。楽しかった冬が終わるのは寂しい。一月から二月の気候が永遠に続いて欲しい。私が大富豪だったら冬を求めてプライベートジェットで地球上を年がら年中移動し続けたい。ホワイジャパニーズピーポー!四季なんてクソ食らえだ。冬さえあればそれでいい。ゲンジツトウヒな妄想が捗る。それはさておき、冬が始まる直前くらいに、私は何とはなしにこれまでン年間使い続けてきたシャンプーを、別のブランドのモノに切り替えてみたのだが、使いだしからその香りと使用感が気に入らなかった事は過去に記したと思う。使わずに捨てるのも勿体無いので、とりあえず三ヶ月は我慢しようと思い立ち、鬱々と使ってきたものの、どうにも慣れそうに無い。爽快な気分になりたいのに、毎回不快で仕方がなかったので、満三ヶ月を迎える直前に元のシャンプーに復帰した次第である。ミリ坊主ヘッドにシャンプーなど不要だろうと思われるかも知れないが、脂ギッシュな頭皮を放置するのは洗顔剤で顔を洗わないのと同じくらい不快極まる状態であり、やはりシャンプーはマストなのである。