チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20240525

今日は昼前に最寄りのスーパーへ買い物に出かけた。この時期にしては気温が低く、風が強かったが、寧ろこれくらいが丁度良い。今夏の暑さの行方がただただ心配だ。さて、昨夜はどういうワケか隣人Xが帰宅しなかった。反対側も今は空き部屋だから実に静かで快適だった。ずっとこの状態が続くなら、この底辺ボロアパートも耐えられなくもないが、オーナーに家賃収入が入らないと新築に建て替えられて追い出されそうだから、それはそれで困りものだ。