チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20240610

今日はゴミ出し以外に用がなかったので完ヒキに徹した。昼前に役所の方が訪問に来る予定だったので、午前中に部屋の掃除を久しぶりに行った。普段は数日置きに掃除機を適当にかけるくらいで、汚部屋化しない程度の状態を維持しているだけなのだが、さすがに他人を招き入れるほどではないので、こうして毎度直前になって掃除することになる。まあ掃除といっても最低限の事だけだが、根っからの掃除嫌いの私には難儀な作業だ。役所の方とのやり取りは形式的なものに過ぎないが、人間と面と向かって会話するのはこれまた難儀で疲れた。