チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20240709

今日は午前中に毎週恒例の火曜市へ食材調達に出かけた。昨日の時点の予報では雨降りだったが、曇天で晴れ間が見えるほどに回復したので助かった。スーパー二軒をハシゴし、特売品を買い込んで帰路に着いた。まだ本格的な暑さはやってこないが、シン隣人Wは早くも窓を閉め切って、窓用エアコンを効かせていた。この電気代高騰の折になんとも贅沢な身分だ。それに連日何かしら置き配されているのがますます不気味だ。