チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20250106

今日はゴミ出しも用事もなかったので、自室から一歩も外に出ずに完ヒキに徹した。予報通りにプラス気温に転じ、一時、霙が降りしきっていた。一昨日に裏庭の雪かきをしておいて良かった。世間様は仕事始めで憂鬱な一日を過ごしたのだろうか。私はなぜか言いようもない孤独感に苛まれて、死にたさMAXな一日だった。先月の肺炎から咳が出やすくなってしまったし、まさに咳をしても一人だ。