チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20250126

今日はゴミ出しも用事もなかったので、自室から一歩も外に出ずに完ヒキに徹した。好天で一日を通して平年より大幅に気温が高いので、裏庭の融雪が進んでとうとう地肌が露出し始めた。今の時期でこれは極めて異常な事態だ。少雪過ぎて除雪業者も虫の息らしい。もう冬は後半に突入しているし、ここから帳尻を合わせてくるなんてことが果たしてあるだろうか。さて、今週もシン隣人Wは戻ってこなかった。推測どおり、冬が終わるまで戻ってこない公算が高い。この平穏な日々をできるだけ満喫したい。