チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20250223

今日はゴミ出しも用事もなかったので、自室から一歩も外に出ずに完ヒキに徹するつもりだったが、未明までの降雪が予想以上に積もっていたので、昼過ぎに裏庭の雪かきを行った。水分多めの重たい雪で再び腰が悲鳴を上げ始めたが、本当にこれが今冬最後の雪かきになりそうだから、踏ん張りつつも楽しみながら終わらせた。向こう二週間ほどの天気予報を見ると、一気に季節が進むような気温の上がりっぷりで、雪マークはもうどこにもない。名残惜しいが、冬は早々と終わってしまうようだ。