チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20250226

今日はゴミ出しも用事もなかったので、自室から一歩も外に出ずに完ヒキに徹した。日中、僅かに雪が舞う時間帯があったが、プラス気温だし少量だから積もる心配はなかった。それはさておき、今夜シン隣人Wが戻ってくると彼奴の母親から連絡が入った。前回からまだ三週間しか経ってないし、前例に倣えばもう一週間ほどは戻らないだろうと高を括っていた。こうやって少しずつ戻って来る頻度を高めていきそうで実に忌々しい限りだ。