チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20250331

今日はゴミ出し以外に用がなかったので完ヒキに徹した。本当に早いもので今年ももう四分の一が終わってしまった。最底辺の廃人暮らしで社会から隔絶されているから、時間感覚が世間様とズレまくりで、ついこの間まで正月だった気がする。忌々しい夏がすぐそこまで来ている。死なない限り、逃げることも隠れることもできない。