チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20250707

今日は早朝にコインランドリーへ定期洗濯に出かけた。日の出直後でも半袖&ショーツで丁度良いくらいに外は熱気が漂っていた。店には初めて見かけるおっさんがいて、此奴がホームレス並の悪臭を漂わせていたから参った。すぐに利用を終えて出ていってくれたので助かったが、明日は我が身かも知れないから徒に非難することもできない。それにしても連日暑すぎる。今日も予報を大きく上回る30度超えだった。夜中も寝苦しくて睡眠不足だ。穀潰しの身ゆえに困ることはないといえばそれまでだが、こんな思いまでして生きている意味などないのも事実だし、社会保障削減を一足飛びして安楽死制度の実現を政策目標として真剣に掲げる政党が出てこないものか。