チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20250708

今日は午前に毎週恒例の火曜市へ食材調達に出かけた。気温はそれなりだがいつになく湿度が低くて風もあったので、爽やかな暑さだった。そもそも当地の夏といえばMAXでこんな感じだっただろう。毎日この程度の気候だったら、夏の忌々しさも薄れるに違いない。とまれ、普段どおりにスーパー二軒をハシゴして帰路に着いた。腰の具合は僅かに改善してきているが、油断するとまたすぐに爆発しそうで常に怖れている。やはり現状を知るためにも、整形外科に行くべきだろうか。まだ決心がつかないでいる。