チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20250804

今日はゴミ出し以外に用がなかったので完ヒキに徹した。最近にしては暑さがやや緩み、また強めの風が入ったおかげで、自室の環境はやや改善された。といっても、服は着ていられないし、常に扇風機ゼロ距離浴びは相変わらずだが、意識が朦朧するほどではなかったという意味ではマシだったというレベルに過ぎない。外の方が体感的にはよほど過ごしやすいから、窓際にシェードでも付けて、その下に折りたたみの椅子を置いて読書と洒落込んでみたいものだ。今夏は無理だがいつか実現したい。