チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20251105

今日は昼前に最寄りのセカストへ不要な服の売却に出かけた。朝起きたら断水していたので、管理会社の緊急ダイヤルに連絡したところ、午前に業者が修理にやってきた。復旧の目処が立たないので準備もできず、外出は中止しようかと思ったが、昼前に一時的に回復した機を逃さなかった。セカスト利用は久しぶりで、二束三文でもタンスの肥やしにしておくよりマシかくらいの気持ちで売却に臨んだら、総額としては妥当で納得できる結果だった。これで財政逼迫の状況を多少緩和できる。売れる服はもうないから、これが最後の利用になるだろう。百均に寄って帰宅した。午後に断水は無事復旧したので安心した。しかし、管理会社が応急処置と言っていたから、再発するかもしれない。ボロアパートの命脈もいよいよ危うい。