チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20251207

今日は昼前に最寄りのスーパーへ買い物に出かけた。気温が上がって路上に凍結していた雪はシャーベットと化していた。帰りに百均に寄ってお役立ちアイテムを探してきたが、これというのが見つからなかった。近々、別の系列で探すことにする。今日もAmazonに配達してもらったが、センサーの感度を調整したおかげで、置き配の映像はちゃんと記録されていた。しかし、私が帰宅した時の映像は記録されていなかった。なんだか頼りないが、ボロアパートの底辺住人の身分にはお似合いかもしれない。