チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20251213

今日は昼前に最寄りのスーパーへ買い物に出かけた。終日氷点下が続いており、冬の序盤としては割と寒い方かもしれない。昨夜も降雪があり、裏庭の積雪が増していたので、帰宅後に30分ほど雪かきをしておいた。腰の具合が好調なのが救いだ。予報によれば来週末は異常な高温に見舞われるそうで、10度を超える可能性もある。ドロドロに融けて再凍結したら路面は大変なことになりそうだ。ときにシン隣人Pは夕方ごろ、また警察を呼びつけていた。なぜこんな事が許されるのだろう。そして警察はなぜPを放免しているのだろう。警察は暇なのだろうか。まあ全てドアホンに録画しているから、証拠として保全しておこう。