チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260106

今日は午前に毎週恒例の火曜市へ食材調達に出かけた。今年初めての買い出しだが、極寒だったので迷わず昨日届いたばかりのアウターを羽織っていった。着用感は上々だが、徒歩で数キロ歩くには防御力が高過ぎて汗だくになってしまった。今月も散財続きのせいで綱渡りの生活だが、病気や災害などで急な出費がなければなんとかやり過ごせるだろう。スーパー二軒とDSをハシゴして帰路に着いた。昨日、設定の途中で不具合が生じたFire TV Stick 4K Maxは、再起動したら問題なく使えるようになった。テレビ内臓のAndroid TVより格段にサクサク視聴できて満足だ。それはさておき、昨夜シン隣人Pが遂に救急車を呼びつけたのでドアホンで様子を窺っていたのだが、彼奴は駆けつけた救急隊員らに連れられてそのまま病院に直行するのかと思いきや、なんと行くのを拒んで隊員らを帰すという、過去最高レベルのキ印行為に及んだので唖然とした。警察や救急を好き勝手に呼びつけて、福祉はこれでも介入しないのだろうか。