チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260123

今日はゴミ出し以外に用がなかったが、昼過ぎに昨日見送った裏庭の雪かきのために外に出た。シン隣人Pとの接触にほとほと嫌気が差したので、今回からは玄関からではなく、自室の窓から直接降り立つという方法で裏庭に出ることにした。それに伴い、雪かきの面積を自室前の限られたスペースに留めることにしたため、従来の5分の1程度となった。身体的な負担は大幅に軽減されるものの、鈍った体を動かす機会が減ることにもなるので、嬉しいとも思わない。なんだかんだ言いつつ、雪かきを楽しんではいたのだ。いつかまた元通りの生活が戻るのかしら。