チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260302

今日は早朝にコインランドリーへ定期洗濯に出かけた。日の出前でも零度前後で冷え込みはそれほどでもないが、強風で体感的には依然として真冬だった。前回はカイロを忘れて寒々しかったが、今回は忘れずに持参し、コンビニコーヒーをお供に読書に興じることができた。さて、月が変わったので、いよいよ隣に新たな入居者が来るのかしらと気を揉んでいたのだが、何ら動きはなかった。一日でも長く空き部屋の状態が続いて欲しい。