チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260311

今日はゴミ出し以外に用がなかったので完ヒキに徹した。冷え込みは明日までのようだが、裏庭の自室周辺の融雪は進んで、早くも土壌が露わになり始めた。積雪が完全に消失するまではまだ数週間かかるだろうが、春の訪れは早そうだ。シン隣人Kのルーチンを把握したいのだが、Pのように頻繁に外出するタイプではないようで、手前勝手ながら鬱陶しさが募るばかりだ。