チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260404

今日は完ヒキに徹するつもりだったが、急遽入り用のモノができたので、品揃えの良い大型の百均へ出かけ、そのついでにセカストに寄って不要になった服と帽子を売ってきた。品目に寄っては不満な点もあったが、総額としては予想を上回る額だったので受け入れた。どれもお気に入りのアイテムだったが、ほとんど使わないのにむさ苦しい部屋に置いておいても劣化する一方だ、と自分に言い聞かせた。百均では意中のモノが見つかって安心した。さて、先日Amazonのセールでポチったボディーグルーマーが届いた。これで数週間伸びっ放しのムダ毛をようやく処理することができる。