チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260406

今日は昼過ぎに裏庭の掃除の続きを行った。風が強かったので日延しようかとも思ったが、今夜は雨の予報で、湿った土壌が乾くまで待ちたくなかったので、予定どおり決行した。先日Amazonで新調した鋸を低木の剪定に使ってみたが、安物の割に面白いくらいサクサク切れるから作業が捗りまくった。作業中、シン隣人Kが背後からブツブツ言いながら近づいてきたので驚いたが、Pの件を教訓に、キ印とは一切関わらないことにしたので、ガン無視して作業を続けていたら、そのままブツブツ言いながら去っていった。これまでドアホンのカメラでしか彼奴の姿を観たことがなく、思いがけず初めて実物を観ることになったが、薄気味の悪いジジイだった。気を取り直して、およそ一年ぶりに自室の窓拭きをして、正味一時間ほどの作業を終えた。それにしても、鋸は良い買い物をした。枝や草の収集日は来月だし、また半月ほど経ったら作業の続きをしよう。