チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260513

今日はゴミ出し以外に用がなかったので完ヒキに徹するつもりだったが、裏庭に放置したままの剪定した木枝の山を、雨が降り出す前に袋に纏めておきたいと思い、昼過ぎに作業を始めた。今回も汗だくになるかと思いきや、急に強風が吹き荒れ始め、逆に寒いくらいだった。一時間弱の作業で概ね片付いたところで、小雨が降り始めたので撤収した。収集日までにもう一度作業すれば全て完了するだろう。