チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260514

今日はゴミ出しも用事もなかったので、自室から一歩も外に出ずに完ヒキに徹した。快晴で陽射しが良く届き、洗濯物が良く乾く日だった。一年でいまが一番過ごしやすい季節だろう。しかし、あと一ヶ月もすれば逆にこの陽射しが部屋を蒸し風呂へと変えてしまう。8月に纏まったカネが入る予定だが、それでも窓用エアコンには手が届かないだろう。今夏の暑さが平年並みで、イラン情勢が早期に収束してくれることを底辺としてはただただ願うばかりだ。