チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260604

今日は午前にメンクリ通院に出かけた。昨日ほどの気温ではないにせよ、快晴で汗だくになることは必至だったので、薄着に帽子、サングラスという出で立ちにハンディファンを携行していった。メンクリではやや待たされたが、診察を終えた後、途中の大型スーパーへ寄り、その足で手続きのために役所に向かった。ここでも順番待ちで思いのほか待たされた。その後、百均とDSに寄って帰路に着いた。案の定、汗だくになったが良い運動になった。しかし、腰が再び痛み始めたのは危険な兆候だ。