チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260708

今日はゴミ出しも用事もなく、完ヒキに徹するつもりだったが、明日からしばらく雨天が続きそうなので、裏庭の美化を切りの良いところまで進めておくべく、昼過ぎに作業を行った。その前に、先日ネズミが徘徊していた現場の検証をしたところ、なんとシン隣人Kが野菜クズやコメなどの残飯を撒いて餌付けしていたことが判明した。現場の写真を先日のネズミの写真とともに直ちに管理会社に送り、対処を要請しておいたが、当初から疑っていたとおり、やはり彼奴はキ印のジジイだったわけだ。とまれ、これでネズミ徘徊の心配はないだろう。