チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20251203

今日はゴミ出しも用事もなかったので自室から一歩も外に出ずに完ヒキに徹した。冷え込みが強まってきたので、夕食時に合わせて暖房を10分ほど付けた。あとはタオルケットと毛布に包まって痩せ我慢だ。明日は今シーズン初の終日氷点下の真冬日になると予想されている。暖房に頼る時間が長くなるだろう。さて、午後にヨドバシからの荷物の配達が二軒、それぞれヤマトとゆうパックで来たのだが、置き配ではないのでドアホンで初めて応答してみた。スマホに電話と同様に着信があり、やり取りができるのが便利だ。安い機種だから多少もっさりするなど、不満な点もそれなりにあるが、この手のIoT機器に慣れていかないと、サクッと死ねずに齢を取った時に時代に取り残されかねないから、なんとか使いこなしたい。