チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260209

今日はゴミ出し以外に用がなかったので完ヒキに徹しても良かったが、昨夜から今朝までの降雪が程々に積もったので、昼前に裏庭の雪かきを行った。前回のドカ雪程度を予想していたが、そこまでには達していなかったので安心した。腰のために正味30分程度の作業で切り上げ、残りは明日に回すことにした。さて、昨夜は開票直後に判明した大勢だけ見て床に就いたが、予想を超える絶望的な結果でなかなか寝付けなかった。やはり私のような穀潰しがのうのうと生きていられる世界ではないのだと改めて痛感した。