チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260630

今日は本来毎週恒例の火曜市へ食材調達に出かける日だが、明日の一の市へ代替することに決めた。と言って完ヒキするつもりはなく、昼過ぎに裏庭の美化作業の続きを行った。厳しい陽射しの下、木の根っこを切断して引き抜くという、私にしては重労働に勤しんだので、汗だくになって激しく消耗してしまった。分かってはいたが、やはり剪定用の小型鋸では難儀な作業だった。週一くらいでぼちぼち続けるしかない。