チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20200602

今日も季節外れの暑苦しい一日だった。ボロアパートが連日の熱気を蓄積して室温まで高止まりするようになり、外より寧ろ暑いくらいだ。今後はこの暑さも徐々に和らぐらしいから、幾分心も体も休まるだろう。今日はメンクリ通院日だったので昼前に出かけ、その後で毎週恒例の火曜市へ食材調達に向かった。日差しが厳しいから、先月ZOZOのセールで購入したばかりのサングラスを着けてみたのだが、顔デカが災いして余りにも不格好だからドン引きしてしまった。人生初のサングラスで単に見慣れないからだとかそんな次元ではない。明らかに顔というか頭の大きさとサングラスのサイズが合っていないのだ。残念ながらこれでは使い物にならない。試着なしは難しい。これを教訓にして、次は顔デカ用のサングラスを探す必要がありそうだ。店に着く前にまたATMに寄ってみたが、まだ給付金は入っていなかった。投函から10日目だが、書類に不備があったのではないかとほんのり不安が募ってきた。