チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20230414

今日はゴミ出し以外に用がなかったので完ヒキするつもりだったが、自室の窓下周辺の荒れ地が雪解けからしばらく経って乾燥してきたので、昼前に枝木集めと雑草抜きを行った。曇天でやや冷たい風が吹いていたが、静けさの中で黙々と作業して、大袋2つをいっぱいにしたところでとりあえず終了した。ついでに隣人Xの部屋を数ヶ月ぶりに窓から覗いてみたら、以前にも増してゴミ屋敷っぷりが悪化していて、ハエがうじゃうじゃと飛び交う正視に耐えない悍ましさだった。私の部屋も一昔前はそれなりの汚部屋だったが、Xの部屋は次元が違いすぎる。こんなボロアパートから離れたくても離れられないのが悔しい。