チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20241008

今日は午前に毎週恒例の火曜市へ食材調達に出かけた。爽やかな秋の涼しさでも、往復闊歩でそれなりに汗をかくので半袖か長袖か迷ったが、結局長袖を選択した。月日を経る毎に、生活に必要不可欠な諸々が値上がりしていくので嫌気が差すのだが、だからこそこうして特売をフル活用せねばならない。今月もカツカツになるのは必至の情勢で、常に残金を把握しておく必要に迫られるのが哀しい。この齢でこんな情けない暮らしぶりのおっさんがどれくらいいるのだろうなどと思いながら、スーパー二軒をハシゴして帰路に着いた。さて、昨日書き忘れたが、コインランドリーで夏用の薄掛け布団を洗濯したのに伴い、少し早いが昨夜から冬用掛け布団に移行した。