チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20240115

今日はゴミ出し以外に用がなかったので完ヒキに徹するつもりだったが、昨夜再び降雪があり、また今夜から明日にかけて大雪の予報だから、昼前に自室の窓下周辺の雪かきを行った。新たにどれくらい積もるかわからないが、記録的なドカ雪が降る場合に備えて、新たに雪を投げる場所を確保しておきたかった。30分ほどの作業で腰が限界を迎えたので、もっとやりたかったが断念した。体力の衰えも感じるが、やはり腰がまったく使い物にならない。ベッドから布団に切り替えてからヘルニアの爆発はないが、当然治るわけもなく常に爆弾を抱えた状態なのは変わらない。無茶をすると再び整形外科通いの日々に逆戻りしそうで怖い。しかし、雪かきの作業自体は楽しい。とまれ、明日までにどれくらい積もるのか、楽しみと不安が半々といったところだ。