チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20240125

今日は昼前に最寄りのスーパーへ買い物に出かけた。当初は図書館に出かける予定だったが、順番待ちの本が回ってこないし、それどころか猛吹雪で数キロも歩くなんて到底無理だから中止した。スーパーまで行くのも難儀だったが、どうしても特売品をゲットしておきたかった。雪の量はそれほどでもないが、とにかく暴風が吹き荒れていて、地吹雪で視界が利かないので大変だった。自室の窓下周辺も酷い有様で雪かきしたかったが、暴風に煽られて作業にならないので、ファンヒーターの排気口付近の吹き溜まりを除去するだけに留めておいた。明日は風雪が弱まりそうだから、時期を見計らって雪かきせねばならない。相当に骨が折れる作業になりそうだが仕方ない。