チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20250701

今日は午前にメンクリ通院へ出かけた。予報では曇天だったが、雲一つないくらいの晴天で蒸し暑く、日差しが厳しかったので、グラサンを掛けていった。真夏日というほどでもないが、着くまでに汗だくになり、診察に臨む前に休憩せざるを得なかった。その診察では悲しいお知らせを聞かされ、放心状態でメンクリを出た。今年の後半は早速憂鬱なムードに包まれることになった。調剤薬局を出た後、毎週恒例の火曜市へ食材調達に出かけた。月初めの特売だったので、普段より5割増ほどの買い物量で満杯となったマイバッグを、汗だくで引っ提げて帰路に着いた。帰宅するまでは快晴だったが、程なくして土砂降りの雨が降り始めたので唖然とした。今年の夏は例年より大変なことになりそうだ。