チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20260216

今日は早朝にコインランドリーへ定期洗濯に出かけた。昨日の異常な高温で融けた路面の雪がバキバキに凍結して凶器と化していたが、丁度また雪が降り始めたところで薄っすらと覆ってくれたので、幾分歩きやすくはなっていた。カイロを忘れたので、エアコンの効いていない店内で、コンビニコーヒーを啜りつつ、寒さに耐えながら読書に専念した。帰宅後も湿った雪が断続的に降り続け、夕方までに積雪が増していたが、これも雪かきするほどではないので放置することにした。