チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20240313

今日はゴミ出し以外に用がなかったので完ヒキに徹した。隣から物音がまったくしなくなったので、シン隣人Zは退去したと考えて良さそうだ。入居から二ヶ月余りという短期間だったが、なにかと鬱陶しくて仕方なかったのでこれで清々する。管理会社の以前の話が確かなら、私への苦情の主は隣ではないそうだから、朝晩は引き続きサウンドバーを自重するが、それ以外の時間帯は配慮を幾分緩めても良いだろう。