チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20251221

今日は昼前に最寄りのスーパーへ買い物に出かけた。金曜からの異常なプラス気温に加え、小雨が降り続けていたので、雪の融解が一気に進んでしまった。路面は凍結した雪と水溜りの酷い有様で、スニーカーでは滑りまくって思うように歩けやしない。こういう悪路でも難なく歩ける靴を手に入れなければならない。さて、金曜に履き口のゴムが切れてしまったスノーブーツをどうにか修繕できないかと、百均に寄ってゴム通しを買ってきたものの、作業を始めるなり秒でこれは素人にはまず無理だと諦めた。カネを無駄にしたが、今シーズンはこのままでだましだまし履き倒し、来シーズンまでに新たな靴のためのカネの確保に努めよう。しかし、こうした生活する上での必須アイテムの故障が相次ぐと相当厳しい。