チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20230702

今日はゴミ出しも予定もなく、自室から一歩も外に出ずに完ヒキに徹するつもりだったが、先日の大雨で窓下周辺の荒れ地の雑草がまた生い茂ってきたので、昼前に除草を行った。今回はこれまで手を付けてこなかった場所まで範囲を広げ、数十センチの高さまで伸びまくった草花を抜きまくったので、あっという間に大袋が一杯になってしまった。当然だが隣人Xの方は放置してあるから、彼我の差は一目瞭然だ。昨年まではほとんど業者がやっていたから気付かなかったが、雑草の生命力とは凄いものだと毎回感心させられる。