チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20241126

今日は午前に毎週恒例の火曜市へ食材調達に出かけた。路上の雪はほとんど融けてしまったので、再びスニーカーに履き替えた。月初めの特売が控えているので、買い物量はほどほどにして帰路に着いた。シン隣人Wの郵便受けをチラ見したら、彼奴宛の郵便物が届いていた。まだ退居していないということだろうか。不在18日目に達したが不安だ。