チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20251208

今日はゴミ出し以外に用がなかったので完ヒキに徹した。先日導入したばかりの玄関のLEDライトだが、人感センサーで自動オンオフするのに、どうしても惰性でスイッチをオフってしまう。慣れの問題だろうが、とりあえずスイッチにガムテを貼ってオンに固定しておいた。ときに、昨晩シン隣人Pの奇行が激しさを増し、いよいよ何かやらかすのではと思っていたところ、ドアホンの記録により、深夜にまた警察が来ていたのが判明した。それ以上の詳細は知る由もない。こんな高齢者が野放しにされているのが本当に理解できないが、本邦の福祉はその程度のレベルなのだろう。