チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20250610

今日は午後にメンクリ通院に出かけた。不本意極まるが夕方の予約に回されたので、普段なら買い物から戻ってのんべんだらりとしている時間帯の外出となった。真夏日の暑さで着くまでに汗だくになり、これなら半袖一枚で十分だったと後悔した。診察と調剤薬局を普段より速やかに終えた後、毎週恒例の火曜市へ食材調達に直行した。ルーチンが乱れると調子が狂うので、とにかく早く帰宅すべく、スーパー二軒をハシゴして手際よく買い物を済ませて帰路に着いた。当地でもようやく備蓄米の販売が始まったそうだが、量が量だけに速攻で完売したそうだ。まあ先日ブレンド米を買ったばかりだから、今更どうでもいいのだが、折角だから一度くらい実物を拝んでおきたいものだ。