チラ裏レベルの人生記(仮)

自分が自分で無くなった時に、自分を知る為の唯一の手掛かりを綴る、極めて個人的な私信。チラ裏レベルの今日という日を忘れないように。6年目。

20250909

今日は午前に毎週恒例の火曜市へ食材調達に出かけた。諸々の値上げっぷりにげんなりしつつも、特売品やら見切り品やらをがっつり買い込んだ。スーパー二軒をハシゴし、マイバッグバックパックを一杯にして帰路に着いたらさすがに疲れた。アパートの前でシン隣人Pと遭遇したので、憂さ晴らしを兼ねてあれこれ日頃の迷惑行為について文句を言ったところ、荒唐無稽な妄想話を始めたので、コイツは完全にキ印なのだと確信した。先日苦情を言いに訪ねた件も覚えてなかったので、おそらく認知症も併発してるだろう。トラブルに巻き込まれたくないので、極力関わらない方が良さそうだ。